いよいよ…というか、とうとうというか


ISO認証制度もいよいよ末期に近づいたようです。
私も引退してから7年半過ぎて、ISOなどどうでもよくなった感もある。
有益な側面でもなんでも、目の色を変えて怒鳴り込む気にはならなくなった。まさに、それおいしいの?状態である。
毎週更新しているのもボケ防止、キー入力の維持には役立っているけれど、もうどうでもよいと思うのも事実。
どうしようかと考え中です。
とはいえ、丸っと止めてしまうのもつまらない。
なにかこういうことを書けとかご注文ありませんか?
老後の生きがいになるものをお教え願います。

この記事へのコメント

  • 五反田猫

    >なにかこういうことを書けとかご注文ありませんか?
    お言葉に甘えて、以前のような「If 歴史小説」をまたお願いします。 よくあるIF小説は、そこが浅いですが、以前にお書きになったものは、機械精度を上げるのにノギスや定盤から始まり、標準化に品質管理と進みました。素晴らしい! 実際に機械加工をしっている人でないと書けない内容です。
    今度は近未来とか(半島が赤い統一で中国と一緒になり、日本と台湾で東アジアの防衛とか;しゃれにならない?)、もっと昔で海外から技術文献が入って自然科学が進んだ享保以降なんてのも面白そうです。 如何でしょうか?
    2020年07月21日 16:33
  • おばQ

    五反田猫様
    お懐かしいお名前ですね。
    実は本日はさらなる悲しいお知らせが.......
    なんとフィットネスクラブは業界で8月1日から再度休館です。
    することがありませぬ、
    どうしたらよろしいのでしょうか?

    おっと、時代物、時代考証が難しそうですがそのときは異世界に逃げれば自由自在ですね。
    考えます。悲しいことに時間だけはたっぷりありそうです、 
    2020年07月21日 23:18