心中


心中(しんじゅう)心中(しんちゅう)は、元々は同じ言葉で、相手への誠意とか真心での意味あったそうだ。そして愛する相手への愛情を示すために髪を切る行為を意味するようになり、近松門左衛門で情死の意味が広まったそうです。

というのは全然関係なくてタイトルの説明ですが・・・
私はいつもISOの審査員や認証機関を貶しております。とはいえクソミソに言ってやろうとか、叩き切ってやろうとは思っておりません。
私の心中(本音)は、もう少しまともな審査をしてほしいということであります。

気が小さい私ですから、昨日のようなコンテンツをアップするときは非常に心配します。
安倍さんのように暗殺されなだいろうか?爆弾を・・・
いや、本当です。

今の時代の審査は違うと言われても、私の心納まらない。
ならば、とんでもない審査をした人々は、日本全国に聞こえるように謝罪すべきです。

2015年頃、ISO認証は信頼できない、それは企業がウソをついたからだと言ったのは誰ですか?
マスコミ、大学の先生、消費者団体、一般の人達、それは皆、騙されていたのです。
騙したのは誰ですか?
嘘をついた審査員や認証機関じゃないですか?
それだけは絶対、修正させたいですね。
死んでも死にきれない。

この記事へのコメント

  • wao

    私の親会社の認証結果を読む機会がありました。
    「活動に具体性がない」という指摘。
    これすなわち、実質的に活動していないということです。
    品質不良をゼロにしよう、という掛け声だけ。
    スローガン・掛け声だけはたくさん貼られています。
    それでも認証を得られる。
    結局企業は認証取得のためだけにお金を払っているんでしょうね。
    (指摘のあとも具体的な活動計画は出ていません)
    2025年12月12日 21:58
  • おばq

    WAO様
    毎度ありがとうございます。
    うーん、今の日本、どこもそんな感じじゃないですかね。
    真面目にしても効果があるとは思えず、義理と付き合いで
    2025年12月12日 23:52