というのは全然関係なくてタイトルの説明ですが・・・
私はいつもISOの審査員や認証機関を貶しております。とはいえクソミソに言ってやろうとか、叩き切ってやろうとは思っておりません。
私の心中(本音)は、もう少しまともな審査をしてほしいということであります。
気が小さい私ですから、昨日のようなコンテンツをアップするときは非常に心配します。
安倍さんのように暗殺されなだいろうか?爆弾を・・・
いや、本当です。
今の時代の審査は違うと言われても、私の心納まらない。
ならば、とんでもない審査をした人々は、日本全国に聞こえるように謝罪すべきです。
2015年頃、ISO認証は信頼できない、それは企業がウソをついたからだと言ったのは誰ですか?
マスコミ、大学の先生、消費者団体、一般の人達、それは皆、騙されていたのです。
騙したのは誰ですか?
嘘をついた審査員や認証機関じゃないですか?
それだけは絶対、修正させたいですね。
死んでも死にきれない。
この記事へのコメント
wao
「活動に具体性がない」という指摘。
これすなわち、実質的に活動していないということです。
品質不良をゼロにしよう、という掛け声だけ。
スローガン・掛け声だけはたくさん貼られています。
それでも認証を得られる。
結局企業は認証取得のためだけにお金を払っているんでしょうね。
(指摘のあとも具体的な活動計画は出ていません)
おばq
毎度ありがとうございます。
うーん、今の日本、どこもそんな感じじゃないですかね。
真面目にしても効果があるとは思えず、義理と付き合いで