ISO認証にまつわる疑問

このところずっと考えている。
企業が純粋に規格適合の確認を依頼するのはおかしいのだろうか?
企業が審査員の気づきやアドバイスを必要としないのはおかしいのだろうか?
審査員が審査で語るアドバイスに価値がないと思うのはおかしいのだろうか?
審査員が組織のパフォーマンス向上に寄与できると考えるのは妄想ではないのだろうか?
審査員を業者と思うのは間違いなのだろうか?
 
いや、私はそうだと思っているのですが、間違いだと言われたものですから・・・
あなたならどうするではなく、あなたはどうですか?
 
 

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